オーラソーマボトルで見る意識の変化2
こんばんは😊
オーラソーマプラクティショナーnaoです。
今回は前回に引き続き自分のオーラソーマボトルの変化を見ていこうと思います。
前回は大学院卒業までのボトルの変化を見てきました。
この頃までは、私のボトルに濃い目の色がほとんどありませんでした。
昨年7月、オーラソーマの勉強を始めた頃。
まだペールカラーと呼ばれる淡い色が多い印象。
自分を変化させたい思いが3本目上層のバイオレットに出ています。
レベル2受講時の作秋。
気づきや目覚め、グラウンディングを表すレッドが入ってくるようになってきました。
今でも4本目はよく下層がレッドのB55キリストをチョイスするのですが、考え直してみるとこの頃から自分の今後について、ぼんやりとではなく具体的に、そして現実的に考えるようになったように思います。
同じく作秋レベル3受講の頃。
これまでのペールカラーがほとんどなくなり、ディープマゼンタやバイオレット、ロイヤルブルーが入ってくるようになりました。
自分の今後を現実的に考える(グラウンディングを表すレッドの要素)に伴い、自分の可能性を探りたい(ターコイズやロイヤルブルーの要素)意識が芽生え始めた頃でもあります。
そして年明け2月頃のボトル。
1本目から3本目までに自分の深層心理との繋がりを求めるロイヤルブルーが必ず入るように。
そして、この頃から4本目は必ずクリアーのボトルが入るように。
この傾向は今も続いています。
思えば年明けから心を落ち着かせ、自分の深層心理と向き合うために瞑想を始めたのも、ロイヤルブルーが入り始めるようになった頃でした。
前回記事と続けてボトルの変遷を見ると、
自分の環境や意識の変化と連動して、ボトルがペールカラー(淡い色)からダークカラーへ変化してきたのが分かります。
と同時に、人は元々様々な可能性を持ち合わせており、その時々で強まる可能性が変わってくる事をオーラソーマでは色を使って客観的に自分に教えてくれるツールである事がわかります。
皆さんも自分の持つ可能性を、
色で客観的に探ってみませんか?
先週末はオーラソーマエッセンシャルズインストラクターコースを都内で受講しました。
オーラソーマアカデミー本部のMike Booth 学長直々にオーラソーマを学ぶ事が出来、大変嬉しかったです(^^)
マイク学長の直筆メッセージ。
これからも少しずつ精進していきます!
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