Thank you,Vicky.
こんにちは、
去る8月20日はオーラソーマに携わる者には、記念すべき日でした。
オーラソーマ創始者、Vicky Wallの生誕日です。
彼女がこの世に生まれなければ、この美しいボトルたちは生まれなかった。
そう思うと、この日はオーラソーマのティーチャーやプラクティショナーにとって、
大変尊い日ですね。
Vickyの生涯を通じて感じるのは、
「人生に無駄なものなんてないんじゃないか」ということです。
父親が幼少期に彼女に教えた事柄はオーラソーマの理論に集約されているし、
そしてキポロジストの経験は、イクイリブリアムボトルの製造に繋がっている。
一時期彼女は心臓を病み、失明し、不遇の時期を過ごすのですが、
70歳を過ぎて、オーラソーマが誕生します。
花ひらく時期は遅かったかもしれませんが、上記の経験があり、
失明があったこそ、より感性が研ぎ澄まされ、自分の中に声を聞くことになった。
そう、全てはオーラソーマのために繋がっていたのだと。
オーラソーマはあまり広く知られているものではありませんが、
それはVickyがオーラソーマを、
店頭に並ぶ「綺麗なボトル(化粧水)」のように大衆品として扱われぬよう、
守り続けてきたためでもあるのです。
イクイリブリアムボトルの中には鉱物、クリスタル、ハーブ、といった自然のエネルギーが
たっぷり詰まっています。
それらとクライアント(ボトル使用者)とのエネルギーと交流させることで、
自然の摂理に則ったサポートが行われます。
このシステムを広めるのにvickyが人工的(マスメディア)な力を使わなかったのは、
なんとなく自分はしっくりきます。
使いたい人が必要な時に必要なボトルと出会い、
そしてサポートを受ければ良い、ということなんだと。
そしてどの時代であれ、人間が自然と共存することは、大切なことなのだとも、
オーラソーマのプロダクツを使って気づいたことです。
だから私たちの心の楽園や胸の所にあるアナンダカンダセンターの色は
グリーンと関連するんだろうな、と。
(ハートチャクラはグリーン、アナンダカンダセンターはターコイズ。ターコイズはブルーとグリーンを混ぜた色です)
普段使う色にもいろんな意味があることを、このシステムを通じて学ぶことで、
日々の生活に気づきの喜びが増えました。
オーラソーマってとても素晴らしい。まるで人生というマラソンの伴走者のように、
そっと側にいてサポートしてくれるようです。
これからもこのシステムに助けられるとともに、
自分もいろんな人を助けていきたい。心からそう思います。
ありがとう、Vicky。
#Aura Soma#Vicky Wall#人生#イクイリブリアムボトル#チャクラ
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