Two Cycles from Yoga Numerology -ヨガ数秘学の2つのサイクル-
おはようございます。
昨夜は遅寝でした。若干寝不足。。
でもヨガと瞑想でマインドをチューニングし、重い気持ちをニュートラルに。
2年前までは大学院の勉強のため朝2時半とか3時起きをしていたのが、もう遠い昔のようです。
あの時は無我夢中だった。
クラスメイトのゴールは、卒業のその先を見据えていたのだろうけど、
私はただ授業についていく、卒業するのが目標だった。
自分の成長をあまりにも感じられず辛くて、なんども挫折しそうになりました。
卒業したくて、思わず壁に貼り紙したくらい笑
★この貼り紙を2016年からずっと勉強机の前に。若干日付はズレましたが、
2018年3月に卒業しました。クシャクシャなのは、一旦捨てかけたから笑
でも!それがそのまま現実になりました。貼り紙通りの年月に卒業したんです。
嘘みたいなホントの話です。
あの時は、私のSOULナンバー6のコミット&実行力もサポートしてくれたんだろうと思う。
そして私を取り囲む数字のサイクルのサポートもあったと思います。
ヨガ数秘学には色んなサイクルがあり、7年ごとにやってくる意識のサイクル(Conciousness)、
11年ごとにやってくるApply サイクルなどがあります。
自分の将来を漠然と考え始めたのは、35歳。前職で正社員になった年。
そしてその4年後、私は大学院入学を決めました。
35歳の7年後、私は大学院の卒業実習でオーストラリアに行き、
そして、これから先の生き方を新たに考え始めていました。
11年ごとのApplyサイクルは、昨年転機が訪れました。
大学院でビジネスを学んで卒業し、
新たな意識サイクルに入りしばらくはキャリアを模索する日々でしたが、
ご縁があり転職することになりました。
気がつくと、35歳の時考えていた、雲の上のようなキャリアに自分がしっかり乗っていました。
11年めに最後のつじつまが合ったのは本当に驚きましたが、
数秘チャートとサイクルチャートで自分のこれまでの生き方を振り返ると、
今後の過ごし方を考える参考にもなります。
私はまた新たな意識サイクルのサーフィン中。
そして今年は女性だけにあるWoman'sサイクルイヤーでもある。
少しずつWoman'sサイクルが当てはまる事も起こりつつあり、
ヨガ数秘学の正確性にただただ驚かされるばかり。
ヨガ数秘学は生年月日からその人の思考パターンや課題、適職などがわかる一見不思議なチャート。
しかし、Tyler. P. Mongan先生が5,000人以上のチャートデータから統計をとり、
体系を確立したプラクティカルなシステムでもあります。
気が付いた時に自分のチャートを眺め、数字を意識しながら生活すると
数字のサポートが強まるとも言われます。
私も日記を見るようによく見返しているのですが、かなりボロボロになってきました笑
★先生にリーディングしていただいた数秘チャート。今でもよく見返します。
blogを書いていて、またチャートに会いたくなってきました。
チャートを見て、今日も軽やかに過ごします。
#ヨガ数秘学#大学院#SOUL#6#コミットメント#サイクル#意識のサイクル#Applyサイクル#Woman's サイクル
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